浮気調査を検討中のあなたに無料でプロに相談する方法教えます!

妻や夫の浮気を調査したいと思っていませんか

あなたが疑っている相手の浮気、どこまで確信に近づいていますか?
今怪しいと感じている行動について一度冷静にチェックしてみましょう。

●残業や飲み会と理由をつけて帰宅時間が遅くなった
●休日に家を空けることが多くなった
●携帯・スマホを常に持ち歩く
●目の前で電話に出ない
●身なりに気を使うようになった
●機嫌の浮き沈みが激しい。
●携帯料金が高くなった

浮気を疑ったり確信するにはいろんな兆候があるはずです。
ただの勘違いであることを心のどこかで信じていても、その勘が当たってしまうことが多いのが浮気。

相手の行動をしっかりと冷静に見ている人が浮気に気づくことが多いようです。

●異性からのラブラブメールを見てしまった
●ナビの履歴で怪しい部分があった
●浮気相手へのプレゼントと思われる領収書が見つかった
●ラブホテルの会員証が出てきた
●プレゼントされたであろうものを身につけている。

浮気を確信する上で携帯やスマホというアイテムは深いつながりがありますよね。
携帯には誰にも知られたくない秘密の箱。
携帯の中身を閲覧したら、何かしら怪しい証拠が見つかるはずです。
とはいえ、今は無防備にロックも掛けずに放置している人は少ないのではないでしょうか。

パスワードは携帯会社によって初期設定されている場合もありますが、
スマホの場合はパターンロックなど、自分で設定するものもありますから簡単に解読できないかもしれません。

しかし、もしパスワードを突破し、中身が見れたとしたらまずどこを見ましょう。
まずは発信着信履歴です。

深夜の時間帯に掛けている、かかってきている履歴はないでしょうか。
「そういえばこの前の夜着信が来てたのに目の前で出なかったな」と思ったらその時間帯にかかってきている番号や発信者をチェック。

浮気慣れしているなら登録の名前を同性の名前に変えているかもしれませんし、非通知といくつも表示されていたら、浮気相手が非通知で電話をかけてきている場合もありますが、登録名を非通知という名前で登録しているかも知れませんので、電話帳のチェックもしておきましょう。

最近ではメール機能よりも無料通話アプリであるLINEでのやりとりがメインになっている人も多いはずです。

LINEの名前も自分で変更できるため、頻繁にやりとりをしているLINE履歴もチェックしたいところです。

名前は男になっているのにアイコンが愛犬だったり愛猫だったりしたらそれは愛人かもしれません。

浮気気分に完全に浮かれている人達というのは自撮り写真を交換しあうという場合があります。

ブログもSNSもやっていないのに自撮りしている写真が見つかった場合は写真のやり取りをしているLINEがないかも確認しておきましょう。

ナビの履歴というのは浮気をしていなければそのままにしている人も多いです。
ナビの履歴を消していたり、「ゴルフに行く」と朝早く出かけたのにナビの履歴が全くゴルフ場に行ってなかったりする場合は怪しいです。

携帯のチェックは難しいと思うなら財布のチェックはどうでしょう。
領収書をこまめに捨てることなく財布をパンパンに膨らませる癖があるなら何か証拠が潜んでいるかもしれませんよ。

女物のブランド店で買い物をした領収書。
人数2名と書かれているオシャレなレストランのレシート。

もしかしたら浮気相手とデートの前に銀行でお金を下ろしているかもしれません。
銀行の明細書などもチェックしたほうが良いです。

ラブホテルの会員カードを作ればサービスが受けられたり、宿泊・休憩料金が割引になったりするため気軽に作ってしまう人もいますからカード類もチェックしましょう。

買った覚えがない装飾品にもチェックが必要です。
仕事をしているとはいえ、勝手に物を買う習慣の無かった妻がネックレスをつけていたり、下着はなんでもいいと言っていた夫が趣味の違うパンツを履き出していたらプレゼントされたものだったり勝負下着の可能性もありますから。

どこからが浮気?制裁を与えることが出来る不貞行為とは?

浮気疑惑から浮気を確信するには相手の行動を観察することで見えてくることがあります。
とはいえ、浮気はどこからがアウトでどこまでがセーフなのかって個人差がありますよね。

仲良さそうに連絡を取り合うだけでアウト?
2人で食事に行ったら許せない?
手を繋いだ時点で離婚?
キスをしても気持ちが入ってなければOK?

相手に制裁を与えることが出来る浮気の証拠というのは【不貞行為】と言われています。

複数回にわたる性的行為が不貞行為と思ってください。

配偶者以外と仲良くするのは許せないと思う気持ちは重々理解します。
しかし、肉体関係がない場合は慰謝料を取ったり、財産分与を有利に得ることは難しいです。

「夫以外にものすごく気になる人が出来て猛アタックしているけど全く相手にされない」
「水商売のおねえちゃんの気を引くために何度も店に通っているけどただの客扱い」
「何度も食事に行っているけどそれ止まり」
などでは、相手有責の離婚をするのは難しい

制裁を与えるためには気持ちよりも肉体になってしまうのです。

●ラブホテルに出入りする写真や映像
●密室以外で性行為に及ぶ写真や映像。
●肉体関係があることがわかるメールや手紙、写真や映像
●第三者による証言。

これらの証拠が集まることで不貞行為の証拠として提出できます。

不貞行為の証拠を掴むためにプロの手を借りる

【浮気しているかどうか】というのはスマホやパソコンなどで自力で調べることは出来ても、【浮気をしている決定的証拠】は自力で見つけるのは難しいものです。

言い逃れが出来ない証拠を集めるために探偵を雇う人がほとんどです。

浮気している当事者は、浮ついているように見えますが、その分警戒心も半端ありません。
バレたら最後。とヒヤヒヤしながらスリルを感じているかもしれません。

そんな本人に「浮気してるでしょ」と詰め寄ってもあれやこれやと言い訳をされることは目に見えていますね。

釘を打って浮気をやめさせることが出来たら良い方法ですが、さらにコソコソと浮気を続けられて証拠が掴みにくくなってしまえば、探偵を雇った際に証拠集めに時間がかかるかもしれません。

用意周到に密会されたり、会う頻度を下げたりされたら証拠集めが上手くいかない可能性もあるのです。

浮気の証拠を見つけたいと探偵を探しているのなら相手にバレる事なくこっそり実行しましょう。

探偵を選ぶ上で重要なのは「浮気調査の実績がある探偵を選ぶこと」です。

探偵の仕事は浮気調査以外にも色々あります。
得意分野や浮気調査であることが望ましいですね。
調査実績がないと、ずるずると調査期間が長引いてしまい料金が高くなったり、調査中に不倫を清算されたりしてしまいます。

探偵選びや浮気に関する悩みを相談したいなら浮気調査の無料相談に電話してみましょう
浮気調査無料相談→0120-014-608
24時間365日、スマホや携帯からでもかけることが出来ます。

そして浮気調査に特化した有名探偵をお探しならオススメの探偵事務所があります。
TV番組の調査協力などでも活躍する原一探偵事務所

41年の中で解決件数が7万件以上という実績をもっています。
明瞭な価格も魅力で高額な水増し経費が上乗せされる心配もありません。

ある程度の証拠があるのなら相談の時点で伝えることで、ピンポイントで調査してもらうことも可能です。

「いつも水曜と金曜が遅い。」
「月に一回怪しい出張に行く」など些細なことでも相談してみることでアドバイスももらえます。

相談したからといっても必ず依頼する必要はなく、見積もりを取って比較もOKです。

現状から抜け出したいと思っているならまずは無料の調査相談に電話してみましょう。

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