浮気夫・愛人からの慰謝料、財産分与に悩む方必見!証拠集めのプロとは?

浮気問題に直面している方に正しい離婚の方法教えます。

夫婦円満、ステキな家族は誰もが憧れることですよね。
しかし「浮気・不倫」というのは家庭を壊す最大の裏切り行為です。

最近では専業主婦の方が少なくなり、子育て中もバリバリ働く妻が増えています。
外の世界で異性と触れ合う機会も多く、見た目も若々しい奥様を狙う男がいるかもしれませんし、仕事で家を空ける妻に寂しさを感じた夫が浮気に走るかもしれません。

浮気を疑った場合には、きちんと証拠を集めたいと思いますよね。
証拠も集まらないのに相手に詰め寄っても、のらりくらり交わされることは安易に想像できます。
誰だって自分の否を簡単に認めたくないものです。
しかし言い逃れできない証拠を突きつけられたらどうでしょう。
逃げる事なんて出来ませんよね。
浮気を清算するのか、離婚するのか、選択を迫られたら答えを出さなくてはならない状況になります。

まずは浮気の証拠集めが肝心になりますね。

相手の浮気で離婚したいと考えているなら、配偶者からだけではなく、愛人からも慰謝料を受け取ることが出来ます。

肝心の証拠集めですが、何から行動すればわからないと悩んでいませんか?
まずは浮気している配偶者をしっかり見守ることが大事です。

浮気しているパートナーの行動を把握しましょう

仕事の帰りが以前に比べて遅くなっていないか。
出張が増えていないか。
飲み会の数は増えていないか。
連絡なしに夕飯を食べない日がないか。
携帯を肩身離さず持ち歩いていないか。
スマホにロックをかけていないか。
深夜にコソコソ出かけたり部屋に篭って電話をしていないか。
ファッションや趣味などが変わっていないか。

浮気していることを隠しているつもりでもひょんなことからしっぽを出すものです。
しかし、相手に興味を持たずに放置しているとそんな変化も気づきませんよね。

「浮気してるでしょ」と面と向かって聞かなくても
「この前の水曜の飲み会って送別会だったの?」
「残業が多いみたいだけど、いつ頃元どおりになりそう?」
「最近スマホを離さないけど、急な連絡でも入るの?トラブル?」などと浮気を疑っていることを全面に出さなくても相手にドキっとさせる方法はあります。

軽いジャブのつもりで投げかけてみて相手の反応を見てみましょう。
うろたえたり、言い訳したり、言っていたことのつじつまが合わない場合は浮気している可能性は高いでしょう。

軽い気持ちで足を踏み入れた浮気ならこの一言だけでも浮気を清算する可能性だってあります。

しかし、もっと警戒して浮気がバレないように、もう一つ携帯を契約したり、あらゆるアリバイを作って出歩く可能性もあります。
タチが悪い浮気は友人を巻き込んで浮気のアリバイを作ることもあるので、友人が言ってる事を鵜呑みに出来ないこともあります。

浮気を疑われないために堂々とスマホを机に置く度胸を見せる人もいますが、それだけで安心してはいけません。
浮気相手に既婚者だという事をしっかり伝えたうえで浮気をし、「深夜の電話はやめてくれ」「メールはパソコンに送って」「LINEは非表示にしている」「来たメールは全て消去」と手を加えているかもしれません。

浮気していなくてもセキュリティーの為にスマホにロックをかけている方は多いですよね。
パスワード入力するパターンなら誕生日や初期設定のままの場合は突破できるかもしれませんが、色々考えられます。

親の誕生日、子供の誕生日、銀行の暗証番号など自分で忘れない数字というのはいくつかあります。

運よくスマホの中に入れたとしても履歴を削除されていたりしては罪悪感だけが残ってしまいますよね。

それに、恋人のようなメールのやり取りをしていて浮気は確定だと睨んでも、もし離婚になった際に有力な証拠とはならない可能性もあります。

「昨日はご馳走様。楽しかった!また遭いたい!」とか「今度の日曜は会える?」なんてやり取りがあれば浮気は確定なのですが、肝心の不貞行為を臭わせるものがないですよね。

離婚する際にあなたが有利に事を進めるには浮気の証拠だけでなく不貞行為の証拠を掴まなければなりません。

あなたが損をしない離婚をするために絶対的に必要なものとは?

浮気の証拠集めは自分で出来るものも沢山あります。
クレジットカードの明細を見たりして怪しいところはないかのチェック。
SNSで怪しい行動はないかをチェック。
スマホを覗き見るというのは一番集めやすい証拠になるかもしれませんね。

しかし不貞の証拠となると、極端な話し、裸で抱き合う写真を見つけたり、明らかに肉体関係があることがわかるメールや手紙などを見つけなければならず難しいものです。

しかもメールだと冗談でのやり取りなどと言い訳されたりしてしまう可能性もあり、決定的証拠とは言い切れないところ。

ラブホテルに出入りする写真や動画、車の中などで行為をする写真や映像が強い証拠となります。
それに一回きりの肉体関係、風俗に通っていたなどの肉体関係は慰謝料を取れても額が低くなる可能性もあるのをご存知ですか?

複数回にわたる不貞行為の証拠を自力で集めるのは困難です。
尾行しても証拠を集めることが可能ではないこともありますし、自分の時間だけでなくお金もかかってしまいます。

そして一番怖いのが浮気の証拠集めがバレてしまう事です。

疑っていることがバレてしまったら浮気を清算されたり、浮気相手の家にころがりこんでしまって行方をくらませ、別居という形で夫婦関係の破綻を条件に離婚となってしまうかもしれず、その間に証拠がつかめなくなれば浮気に対しての制裁は難しくなってしまいます。

相手の浮気での離婚で一歩も譲りたくない方は探偵の無料相談を利用しましょう

離婚問題と言えば弁護士が浮かぶ人も多いかもしれませんが、それは離婚する際に必要です。
相手有責にして離婚するためにはまず探偵に証拠を集めてもらうことから始めましょう。
しかし探偵と言われても、どんな探偵があるのか、調査費用の不安、いきなり依頼して証拠が集まらなかったらどうしようと心配になりますよね。

探偵選びで重点を置いて欲しいのが調査力です。
一時間●●万円!と相場より安い探偵事務所の広告を目にした方もいるかもしれませんが、調査力がない探偵に依頼すると、中々証拠が集まらずモヤモヤする日々を送り、ドンドン料金が膨らんでしまいます。

今日浮気している夫が飲み会と行って出てくのが怪しいと思っているのに動いてもらえないとなるとみすみすチャンスを逃してしまうことになるのです。

調査力で選ぶなら原一探偵事務所がオススメですよ。
全国に拠点が置いている全国的にも有名な探偵事務所であり、40年以上で解決件数は7万件以上です。

あなたが依頼したいと地域も調査可能ですから、怪しいと思う日の即日調査も可能です。
ピンポイントで調査を依頼することで料金も抑えることが出来ます。
探偵の仕事というのは浮気調査だけではありません。
しかし原一探偵事務所は浮気調査に特化しており独自のノウハウを持っています。

調査費のほうもリーズナブルで高額な水増し経費などが加算されることのない明瞭会計で信頼できます。

とはいえ、いきなり探偵に依頼するのは…と思いませんか?
見積もりや相談などがしたいと思っているなら0120-014-608電話して無料で相談してみましょう。

スマホや携帯からも無料で掛けられるフリーダイヤルの無料相談です。

身近な人に相談するのは…とか、友人に相談して噂が広まったら困るという人も相談してみることで見えなかったことが見えるようになるかもしれません。

無料相談に電話したからといって「では契約にうつります」なんて事はありません。

「もう少し自分で集めれる証拠を集めてから依頼されたほうが良い」などこちら側の事を第一に考えアドバイスして貰えます。

離婚するためには低コストで証拠を見つけられたほうが良いに決まっていますからピンポイントの依頼をして確実な証拠を集めれれば余計な費用もかかりません

浮気した配偶者は、「離婚なんてするつもりはなかった」と縋ってくるかもしれません。
浮気相手の素行を突き止めようとしても、出会い系で知り合った女性だったりすれば中々素行は突き止めることが出来ませんよね。

探偵にきちんと依頼することで不貞行為の事実だけではなく、相手の素行まで調べ上げてくれます。
ダブル不倫の場合は、配偶者に対しても相手から慰謝料請求されることもありますからね。

女で一つで子供くらい育てられるわ!とタカをくくっていませんか。
正直お金というのはとっても大事なものです。
慰謝料や財産分与はあなたに与えられた当然の権利です。

いくら共働きとはいえ、病気になってしまっては働けなくなってしまいますし、会社の倒産だっていつあるかわかりません。

今の現状だけを見て浮気した夫を捨てることだけ考えては損をします。
裏切られた代償はきっちりと清算してもらいましょう。

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