夫は妻の浮気を許さない!離婚裁判で完全勝利を収める方法

離婚OR再構築どっちを選ぶ?

パートに出てる嫁、出産子育てが落ち着き職場復帰した妻。
SNSを始めて同窓会に出かけた奥様。

アイドルが浮気相手を自宅にあげて、夫に見つかり大騒動になった事もあり、最近では女の浮気に注目が集まっていますよね。

男の浮気というのは、比較的火遊び感覚のものが多く、浮気がバレる前に清算したり、体だけの関係で割り切ったりする場合が多い様です。
もちろん中には浮気相手である愛人が暴走して家庭を壊しにかかったり、メンヘラ化して中々別れられない大修羅場に発展することもあるのですが、「バレなければOK」と思って浮気に走る人が多いんです。

女の浮気は浮気という名前ですが、心は完全に間男に向いておりほぼ本気になってしまう事が多い
男性が浮気中に奥様にプレゼントを買ってきたり、機嫌をとってくるのに対して、奥様は、夫の為にプレゼントするくらいなら浮気相手に綺麗と思われたい、夫の事を邪魔扱いする。

「今日は飲み会で遅くなる」と言って出かけた旦那が「飲み会キャンセルになったからいつもどおりに帰る」と言われたら超不機嫌になったりします。

男の浮気と女の浮気、どちらが見破りやすいかといわれれば男のほうがボロを出しやすく賞もないことで疑われることが多いですが、女性が浮気相手に本気になった瞬間、何もかも捨てる勢いで突っ走るので怖いものなし!という感じに見えますよね。

芸能人同士の離婚会見を見てるとよくわかりますが、女性は一度ダメだと思ったらもう一度気持ちが復活することって中々ありません。

子供がいる女性は、妻であることよりも子供の母であるという自覚から浮気に躊躇しがちですが、我慢してきた女性ほどのめりこみやすいので、熟年であっても浮気をする女性はします。

夫の浮気が発覚しても、再構築する夫婦は多くいますが、妻の浮気が発覚した際に夫が許して再構築する夫婦は稀だと思われます。

「男は女の最初の男になりたがり、女は男の最後の女になりたがる」という言葉があります。

男と女では思考が全く違いますから浮気に対する気持ちも差があるでしょう。

浮気は許される行為ではない裏切りであることに変わりはありませんが、女性の不倫のほうが失うものが沢山あるような気がしてしまいます。

浮気相手のところに行きたいからと行って有責である妻から「離婚したい」と打診しても、浮気をしている妻に決定権はありません。

出産も育児も妻がしていたとしても、浮気に気を取られている間に、夫が子供の送り向かい、お弁当の仕度、休日のコミュミケーションを取っており、夫に育児実績を作られてしまえば親権が夫に取られることも充分に考えられます。

親権が取れる状態にあっても、年頃のお子様なら母の浮気に気づき「不潔」と言われながら子供との生活をしなければなりません。

仕事をしようとしてもすぐに生活にゆとりのある仕事を見つけることが出来る保証もありません。

ママ友から浮気した妻として噂されてしまうかもしれません。

浮気した妻が肩身狭い思いをするかもしれないから再構築に努めますか?
そんな事は自分が撒いた種、と離婚しますか?

慰謝料の相場を確認しましょう

パートナーである妻の浮気、この場合は慰謝料請求が可能です。
しかし、慰謝料請求するには条件があります。
それは、配偶者であるあなた以外との継続的な肉体関係の有無です。

酔った勢いで一回のみ、男性の浮気の場合、一回風俗に行ったという程度では、請求することが難しかったり、請求できたとしても金額が低くなってしまうのです。

離婚の際の慰謝料の金額というのはこの場合はいくらなどとはっきり決まっているわけではありません。
話し合いで自由に額を決めることが出来るんです。
もし妻が大企業の社長や社会的地位がある場合には極端な話し、一億払えなんて事もできちゃいます。

「言い値で払います」と合意する事は稀かと思いますが…

裁判などでは慰謝料の相場がだいたい決まっており、相手の浮気が原因での慰謝料は100万から500万くらいが相場です。

DVに対する慰謝料が50万から300万、セックスレスでの慰謝料は100万から300万ですから、浮気の代償がどれだけ大きいものかというのがわかりますね。

「新婚で愛情で溢れているのに浮気されたほうがショック…」という人もいますが、
慰謝料というのは婚姻関係が長いほど精神的苦痛が大きいと判断されます。
長ければ長いほうが慰謝料の額は高くなるようです。

社会的地位、相手の年収や年齢によっても慰謝料額に差が出ます。

婚姻関係が長いだけでなく、不倫関係が長い期間にわたれば額が高くなりますし、不倫したことが原因で別居したり、浮気相手の家に転がり込んで同棲していた場合、精神的苦痛から精神病を患ってしまった場合、不倫相手が配偶者との間に妊娠や出産した場合にも慰謝料額は高くなります。

希望の慰謝料をゲットするために必要なこととは?

不倫しているだろうなと察知する事は可能でも、不倫の証拠である不貞行為の証拠を掴むことって難しいですよね。

配偶者以外と肉体関係があることを証明しなくてはなりませんから、密室状態である性行為を証明するのは不可能に近いでしょう。

行為そのものではなく、行為に及んでいるであろう証明が必要になります。
不倫相手と配偶者がラブホテルに出入りしている写真や映像
【シティーホテルなら食事だけ、打ち合わせなど言い逃れされてしまう可能性があるのでラブホテルが肝】
泊まりの旅行へ行った際に同じ部屋で就寝したことがわかる映像や動画
【2人で食事をしている写真などは怪しさ満点ではありますが、慰安旅行などと言いきられてしまうかもしれません】
肉体関係があると読んでわかるメールや手紙など、ブログなどで投稿していた場合。

これらの証拠を自分で揃えられる方は少なく、探偵に依頼して証拠集めをする人がほとんどです。

しかし馴染みのない探偵を選ぶとなるとどこに頼めば良いのか迷いますよね。

今回オススメするのはTV番組【バンキシャ】や【徳光和夫の逢いたい】などの調査に協力をしている原一探偵事務所です。

原一探偵事務所は40年以上の実績の中で解決件数7万件以上。
調査員の数はもちろん、調査に使用する車両の数も多く確実な証拠をゲットできます。
離婚となった際にも弁護士から【完璧な証拠】と絶賛されるほど評判です。

探偵事務所で心配なのが調査費用ですよね。
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探偵選びで大切なことは費用はもちろんですが、調査力です。
原一探偵事務所ならあなたに有利な証拠を掴むことが出来るでしょう。

自分では集めることが出来ない証拠、浮気を疑っていることを悟られないためにも探偵は強い味方です。

浮気妻に親権を取られたくないなら、調査中にあなたは子供の育児実績を積み上げなければなりませんから。

低価格・短期間で浮気問題に白黒つけたいなら原一探偵事務所がオススメですよ。

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